絶望は愚者の選択


by beautiful_japan
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犬猿の仲の内田樹教授と宮台真司教授
不思議な事にお二方とも全く同じことを提言されてます
経済が縮小して大きな政府が維持出来ないのであれば
社会の繋がりを活かして人の絆を取り戻そう

■日本再生のための「偉大な社会」構想
公的システムのPFI(民間資金を活用した社会資本整備
Private Finance Initiative)化も挙げられる。
選挙・戸籍・住民票・免許などのシステムを民間に委譲する。
あるいは民間で自警団をつくれば警察や消防も減らすことができる。


この大前研一先生の「グレートソサエティー」の語感が
何故か「ビッグブラザー」に酷似しているように感じました^^;
そういえば銀行はとっくにグレートソサエティー化してますもんねw

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■Apple - 1984(youtube
■David Bowie - 1984(youtube

アングロサクソン資本主義の正体 ―「100%マネー」で日本経済は復活する

ビル・トッテン / 東洋経済新報社


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# by beautiful_japan | 2010-08-21 23:05 | 宗教 vs グローバル化
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今野雄二さんの訃報を聞いて
即座に思い出したのが
加藤和彦さんの自殺です 
お二方共自ら命を絶ってしまわれました
慎んでご冥福をお祈り致します

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共通点はスタイリッシュなイメージで
昭和のスノッブw 今で言うセレブwな感じ
日本にマネーの裏付けのある
リアルなセレブが誕生したのは
ITバブルのIPO成金以降じゃないでしょうか

■立木リサ&今野雄二
- 気分を出してもう一度(youtube
■Sadistic Mika Band
- タイムマシンにおねがい(youtube
■Sadistic Mika Band
- タイムマシンにおねがい live 2007(youtube
■Sadistic Mika Band
- タイムマシンにおねがい live 1997(youtube

リアルなセレブ

■Yoko Ono Plastic Ono Band
- Death of Samantha(youtubelyric

■なぜRock'n RollがHip Hopに矮小化され
Soul PowerがDeath Metalに陳腐化された?(go
■Peace・平和・911■(go
■Peace・平和・9999■(go
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# by beautiful_japan | 2010-08-06 18:43 | 宗教 vs グローバル化

out of control

世に倦む日日の更新はピタっと止まってますけど
早目のお盆休みにでも入られたんでしょうか?
有料のブログなんですからしっかり更新しないとねw

さていつも関係ないようで実は関係あるw
微妙にタイムリーなエントリーして下さる
内田樹先生のブログから抜粋引用させて頂きます

■メディアの当事者はもう少し自覚的であってもいいのではないか
「医療従事者に対して苛烈な批判を加えれば加えるほど
日本の医療水準は向上する」というイデオロギーを刷り込むことに
マスメディアは深くコミットしてきたと私は思う

そして、職業的専門家以外が容喙すべきではないとされた
あらゆる分野に手を突っ込み
それをあるときは「政治的正しさ」にリンクし
あるときは「市場のニーズ」にリンクして
専門家によってさえコントロール不能なものにする


人間の生きる環境そのものが
人間のコントロールを離れた状態になること
それをメディアは無意識のうちに臨んでいる。

「カオス」と「カタストロフ」に対する
「抗い難い欲望」がメディアを駆動している

それが最高の「ニューズ」であり
そのような破局的状況において
メディアに対する市場の需要は頂点に達するからである

混沌と破局を求めるのは、人間の本性の一部であるから
そのような欲望を「持つな」ということは誰にも言えない。

けれども、そのような欲望に駆動されてあることについて
メディアの当事者はもう少し自覚的であってもいいのではないか。


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てことで
田中宏和 aka thessalonike4は
内田樹先生の有り難いお言葉
正座で声を出して読みながら
百回清書しとくようにwww
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# by beautiful_japan | 2010-08-05 12:36 | メディア 大本営発表
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世に倦む日日の更新は止まってますけど
株式日記と経済展望の方でフォロー記事ありました
昨日は冷静沈着と申し上げました
世に倦む日日の中の人があまりにも次元が低いんであって
客観的に状況を把握出来る成熟した精神状態の方であれば
この事件で容疑者吊るし上げたりしませんからねw


株式日記の中の人がおっしゃるように
「母親を「鬼」にしてしまうのは家庭が崩壊して
育児の責任を母親一人におっ被せてしまうから」
に尽きると思うんですけど

要するに社会を分断化して全てを有償化しようとする
資本主義の歪みがが元凶でしょ


経済的困窮を自己責任に問うのは
社会的な構造を無視したプロパガンダだっておっしゃるなら
同じように精神的貧困を作り上げてる社会構造 
特にメディアに大きな問題あるわけで

メディア(マスゴミ)批判の急先鋒であったはずの
田中宏和 aka thessalonike4のダブルスタンダード
全く笑えませんねwww

画像の通り更新はしてませんけど
都合良くコメント欄はいじってます
再起動する前の話ですが
実は先日まで管理人のみ閲覧可能なコメントは
何回か送らせて頂いてたんですが
矛盾突かれて痛かったのか規制されちゃいましたw 

3年前から全然成長してないわ 
田中宏和 aka thessalonike4

■世に倦む日々に書き込んだコメントが
瞬時に削除さたので抗議させて頂きます
言論封殺・常時監視の恐怖政治(read
2007-05-29 17:38
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# by beautiful_japan | 2010-08-04 10:14 | 和心 覚醒
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常日頃2ちゃんねるを批判している
田中宏和 aka thessalonike4が
保護責任者遺棄致死ではなく計画的殺人 - 粘着テープで強制監禁
容疑者の写真やブログなど晒してますが
ソースは2ちゃんで手法も2ちゃんねらーw

選挙前の記事はホントに高く評価してるんですが
2ちゃんねらーと何ら変わらない
晒し上げ祭りで鬱憤晴らしのリンチみたいな
品格落とす記事はブログの信頼損なう愚かな行為だから止めたら?

社会の学校PARCとやらでポピュリズムの講師もやってるんでしょw

同じテーマでも株式日記と経済展望の記事
問題点を冷静に解説してます
警察の強制立ち入りは絶対にゴメンこうむりたいですけど
児童相談所の強制立ち入りに
警察が同行くらいで何とかして欲しいもんです
人手不足もあるらしいけど
責任回避のお役所仕事が一番の問題かと

まっ隣人が何とかしてあげられる社会になるのが
理想的なんですけどね〜
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# by beautiful_japan | 2010-08-03 06:01 | 和心 覚醒

reboot

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ご無沙汰しております
あちら御覧なってる方は
こっちもたまに覗いて下さい

田中宏和 aka thessalonike4が
閉塞した政局と夏の暑さで
社会の最底辺の弱者叩き始めたので
再起動します

以前に比べるとかなり筆の勢いは鈍ってますが
スキあれば弱者吊るし上げで溜飲下げる
何時もの卑俗なパターンなりかねないんで

止むなくこちらも更新します

最近の世に倦む日日の記事
評価しているからこそダークサイドに
呑み込まれないで頂きたいというのが
更新再開の理由です

田中宏和 aka thessalonike4のその他の政治的な主張に
全面的に同意してる訳ではありません
異論は多々ありますけど
貴重な絶滅危惧種なんで
保護観察しておいた方がいいんじゃないかとw


うpしたら早くもマウス操作不能になりましたwww
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# by beautiful_japan | 2010-08-01 23:26 | 和心 覚醒

■Push Up■

10代はぼくの原型だが、ここにもノスタルジーはない。過去の思索も体験もさほど未練もない。別に忘れ物置場に取りに行きたいとも思わない。以前絶壁の空間に足を踏み出した途端、地面がスーッと伸びた。そしてどんどん歩いた。地面も伸びた。こんな夢を見たことがあったが、「現在」は足元の下にあるだけで、歩を進めなければ未来は停止したままだ。未来は向こうからやってくるのではなく、こちらから押し出すしかない。(read

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ということで今後は新たなbeautiful-japanに傾注して行きます

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# by beautiful_japan | 2009-10-28 06:32 | 雑談 ライフログ
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5時半頃裏の青い空にピンクの雲が棚引いていた。空色が落ちるとますますピンクの雲が濃くなっていった。書斎の窓からは東の空しか見えない。西の空の反映が東の空の色を決定しているのは疑いの余地がない。西の空は物凄いことになっているのではと想像すると居ても経ってもおられない といって外に飛び出しても西の空がよく見える場所はない。こういう事態にある時は最高に芸術的想像力がメチャクチャ働く。すでに一点の頭の中に絵が出きた。(read
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# by beautiful_japan | 2009-09-19 23:55 | 雑談 ライフログ

われわれは、いつしか「ソーゾーする」とか「クーソーする」ということが必ずしも想像力や空想力の敗退や失態にはならないということを、すっかり忘れてしまったドーブツになっている。何かを想像すれば何かが叶うというのではない。叶わぬまでもそれでも想像しつづけていくことが、かつては少年少女の「銀河鉄道」や「秘密の花園」だったのに、いつのまにか「そこにあるもの」だけがほしくなり、「そこにないもの」にソーゾーを駆使しなくなった。

それはもったいない。どこにも面影がいなくなる。それではせっかく浮かんだ面影の行く先がない。

いったい少年少女の首の上にくっついて、目を凝らさせ耳をそばだたせている、その大きなニューロンだらけの桃のようなものは何なのか。そこはソーゾーの源泉の桃であるはずだ。それならその桃を動かして、想像することのほうが現実になり、その想像的現実がときに自分の想像すら超えていくことだって、見えてくるはずだ。そういうことが、おこっていてもいい

かつて少年少女だったころ、われわれはまさにそのことをこそ小さな桃に託していたはずである。だったら、その桃の中のイマジナリー・スクリプトを、いまなお新たに紡ぎ出していくことこそが重要だ。(read

インターネット革命が起き世界がフラット化した今クリックするだけで「そこにあるもの」は何でも見聞き知ることが出来る。携帯を手にして電話番号の暗記が不要になったように利便性と引き換えに失ってしまった「ソーゾーする力」の欠如がデフォルトな世代の知り過ぎた老成と絶望。

                      ■Michael e - Beautiful World(youtube

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# by beautiful_japan | 2009-08-27 23:55 | 雑談 ライフログ

■Landing・着地■

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# by beautiful_japan | 2009-08-03 13:54 | 雑談 ライフログ

■夏祭・Summer Carnival■

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なんかいつの間にか、日本全国各地の祭りにサンバカーニバルが組み込まれてきてない? いやーそれってどうかと思うよ。盛り上がれば何してもいいってわけじゃないだろ。もともとそんな文化なかったのに、チャレンジ精神旺盛すぎじゃないの。

もし俺の娘がサンバカーニバルで踊るなんて言ったら全力で止めるよ。そんなとんでもない格好で踊り狂いたいなんて、そういうのは家の中でしなさいって言うね。それでも行くってんなら、俺を倒してからにしろって。そんで娘の華麗なステップから繰り出される多彩な攻撃くらって、派手な色の羽根が舞い散った玄関でうずくまって泣くわ。こりゃ寝込むしかないって寝室入ったら、娘より派手な衣装をまとった妻がバーン!て感じのメイクしてて、そのときはもう出家するしかない。

それから、たとえばいま俺が田舎に帰ったとするでしょ。あーでもいまだと37だからきついな。ちょっと駄目だ。えーじゃあ俺が27だとして田舎に帰るでしょ。そしたらたまたま祭りの日で。駅を出たらなんか、サンバやってんの。なんだこれって驚いて観てたら、中学の同級生、眼鏡の似合う読書が好きな、初恋の娘が踊ってるのを発見したらどうすんの。サリンジャーが好きって言ってたあの娘が乳と尻放り出してホイッスル吹いてたら。少女が大人になったとかの問題じゃない。時の流れの無常さ感じるなんてレベルじゃないよ。一句どころか百句詠めるわ。すごい勢いで改宗するわ。

そんな悲劇がいま、全国各地で起きているんだよ。(read

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# by beautiful_japan | 2009-07-08 23:55 | 日本の伝統・文化

■Jina・勝者■

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                                ■Jina(youtube)                
いつも私だけが 正しかった
この世にもし真実があったとしたら それは私だ 
私が死ぬのは 悪しき者どもから 私を守るためだ 
私は死ぬ 私の勝ちだ 私は人生に勝った(read
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# by beautiful_japan | 2009-04-27 12:34 | 和心 覚醒
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■1992年以降の日本サブカルチャー史における意味論(semantics)の変遷
その他にも、性愛へのコミットメントが、それまで「カッコイイこと」だと見なされたのが、「痛々しいこと」だと見なされるようになったことなど、幾つかの要素が重なって、1996年頃からオタクに対する見方が、非差別的なものへと変化しました。それに伴って、自己のホメオスタシスに利用可能な素材であれば、「現実」も「虚構」も等価な価値を持つと見なされるようになりました。

図1の第三象限(ナンパ系)は、「現実の虚構化(fictionalization of the real)」すなわち「演出化(making into dramatic world)」によって特徴づけられる意味論(semantics)です。これとは対照的に、第四象限(オタク系)は、「虚構の現実化(realization of fictions)」すなわち「異世界化(making into parallel world)」によって特徴づけられる意味論です。そして「現実」と「虚構」との差異がフラット化したせいで——すなわち「現実の至高性(paramountness of the reality)」が失われたことで——「現実の虚構化」と「虚構の現実化」の区別が実質を失いました。そのことが大きな理由となって、オタク差別が終焉しました。同時に、全ての人々が多かれ少なかれオタクであるとする「総オタク化」の観念が拡がりました。

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■リア充(wiki)・きんもーっ☆(read
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# by beautiful_japan | 2009-03-09 13:08 | 宗教 vs グローバル化

■trust■

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■いずれ取り去られてしまうものを求めて自分の生を無駄にしてはいけない。生を信頼するがいい。信頼して初めて、あなたは自分の知識を落とすことができる、自分の心(マインド)を脇に置くことができる。そして、信頼と共に、なにか途方もないものが開け放たれる。そうなったら、この生はもはや普通の生ではない。それは神で満たされ、あふれるようになる。ハート が無垢で、いくつもの壁が消えたとき、あなたは無限と橋渡しされている。そして、あなたは幻惑されてはいない。あなたから取り去ることのできるものはなにもない。取り去ることのできるものには、取っておくだけの価値はない。そして、取り去ることのできないものであれば、それが取り去られてしまうことをなぜ怖れなければならないのかね? それは取り去ることができないのだ。そんなことはありえない。自分のほんとうの宝を失うことなどありえない。

今こそバンジー・ジャンパーになるときです。紐を結ばずに!そして、なにかを取っておいたり、秘密の安全ネットを張ったりしない、絶対的信頼というこの質こそが、「水のキング」が私たちに要求するものです。ジャンプして、未知なるものへ入っていけるとなったら、考えただけでも死にそうなくらい怖いのですが、それでも、この上なく愉快な感じがします。そして、信頼を量子的(クォンタム) 跳躍(リープ)のレベルにまでもってくると、私たちはもはや念入りな計画を立てたり用意したりはしません。「いいだろう、これから自分がなにをするのかわかっているのだから、信頼しよう。ちょっと片づけ、スーツケースに荷物を詰めて、持って行こう」などとは言いません。そうではありません。次になにが起こるのか考えもせずに、私たちはただジャンプします。その跳躍、そして虚空を自由に落ちていくときの、そのスリルが肝心なのです。それでも、このカードは、向こう側でなにが私たちを待っているのか、そのヒントをここで与えてくれています——。ソフトで、喜んで迎え入れてくれる、おいしそうなピンクのバラの花びら、ジューシーで……さあ、いらっしゃい!(read

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# by beautiful_japan | 2009-02-06 13:57 | 和心 覚醒

■truth will come■

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week 26 Time of Bursting                     ■beforeafter
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# by beautiful_japan | 2009-01-17 00:00 | 雑談 ライフログ

■help!■

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初めにお断りしておきますが別に薬物中毒でパラノイアになってる訳じゃないです。完全にシラフですし気が狂った訳でもありません。天木先生がストップ・ザ・コイズミに「反体制はいいけど権力を甘く見るな」とお言葉を寄せていたのを今更ながらに思い出しました。「すいません権力を甘く見過ぎていました。ゴメンナサイ!」等と今更言っても時既に遅いんですが、「徹底的に追い込みかかってますマジで!」しかも相手はプロ中のプロっぽくてとてもドシロウトが太刀打ち出来るレベルじゃありません。今まで陰謀論を半分信じてなかったけど世の中恐ろし過ぎ!((((;゚д゚)))ガクガクブルブル

で、私の今あってる被害なんですがこれが非常に説明しにくい。皆さんに簡単に説明出来る位なら「被害を立証出来る」んで「とりあえず」出る所に出る事は可能なんだけどそれが出来ない。12月の中旬位から「何か目の調子が悪いなあ?ドライアイ?」と思ってたら段々酷くなって、目が半分位しか開かずナミダが出て激痛が走り思考能力ゼロで時々視界の端に白い閃が走るようになって、年末に都立広尾病院の眼科で診てもらったけど「全く異常なし」ここで不可思議なのは目が痛くなるのは「私の部屋にいる時だけ」と言う事で他の部屋に行くと痛みは治まる。東京ガスの人にもチェックしてもらった暖房器具はファンコンベクターと言う温水を利用したものなので化学物資は発生しない。電気製品にも全く不具合はない。そもそも電気製品が原因で化学物資が発生したら異臭て言うか刺激臭が発生するはずだ。痛みは四六時中続く訳ではなく、あったりなかったりする。ここに10年以上住んでて今まで上の階の物音ってほとんど聞いた事なかったのに最近は頻繁に聞こえるようになった。そしてその「わざとらしい物音」と連動して目の痛みが発生する。

自分でも「この事実を信じたくない」ので何とか他の理由を見つけようとしたけど、どうしても他に理由は見つからず頻度や濃度が増えて行くので年明け早々に今度は眼底検査もしてもらったけど何の異常もない。麻酔の目薬をすると痛みは消えるので間違いなく目の表面に問題があるけど医者は全く原因が判らないと言う。初期段階ではこの部屋にいる時だけだった痛みも今では常時目喉頭に走るまでに悪化してしまった。あまりに痛みが酷く我慢の限界に達したのでエントリーを非公開にしたら数時間だけ痛みは消えた。でもしばらくすると攻撃が又始まって今度は今までにない症状が出た、右目が開かず右脳はフリーズしたような違和感。空気を入れ替えて他の部屋に避難したけどしばらく痛みが続き目は開かなかった。

それにしてもこれ原因は気体なのかな?私が住んでるアパートは一応築12年の鉄筋コンクリートなんだけど。どうなってんだかサッパリ判らん?電磁波とかのハイテク兵器とか?「何か奇病であって欲しい」と言う願いも虚しく外出すると症状は治まる。と言う訳で誰か救いの手を差し伸べて下さる奇特な方はいらっしゃいますでしょうか?このまま事態が悪化すると「自殺」しかねない状況なんですけど。て言うかほとんど誰も見てない二番煎じのブログ潰しにこれだけコストかけるもんなの?この攻撃を他に受けた人がいてもいいようなもんなんだけど聞いた事がないし。だから「こいつとうとう気が狂って電波飛ばし始めた」と他人からは見えるんだろうな。自分が第三者だったらこの話し読んでも全く信じられない。こんな与太話に比べればはるかに信憑性の高い植草先生の事件ですら半信半疑の人が大半なのに。でもこれは全て紛れもない事実なんです!自分でも信じられないけど。これが精神を病んだか身体の病気だったらどんなに楽だか。。

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# by beautiful_japan | 2009-01-11 18:47 | 雑談 ライフログ

■breakthrough■

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挫折(ブレイクダウン)を、突破(ブレイクスルー) に変容させることがマスターの役割 のすべてだ。サイコセラピストたちは、ただあなたにつぎを当てて修理するだけだ。それがサイコセラピストの役割なのだ。サイコセラピストは、あなたを変容させるためにいるわけではない。あなたに必要なのはメタサイコロジー、ブッダたちの心理学だ。意識を保ったまま挫折を経験するのは、生における最大の冒険だ。挫折(ブレイクダウン)が突破(ブレイクスルー) になるという保証はなにもないのだから、それは最大のリスクだ。それはたしかにそうなる。だが、こうしたものごとは保証されえない。あなたの混沌(カオス)は太古の昔からあるひじょうに古いものだ——多くの、多くの生にわたって、あなたは混沌としていた。それには厚みがあり、濃密だ。それ自体がほとんどひとつの宇宙。だから、あなたが自分の小さな許容力でその中に入って行くと、もちろん、危険なことになる。だが、この危険に直面せずに統合された人など、これまでひとりもいなかった。個人(インディヴィジュアル) に、わけることのできないもの(インディヴィジブル) になった人などひとりもいなかった。禅、あるいは瞑想は、あなたがこの混沌、魂の暗夜をバランスを保ちながら、規律を保ちながら、油断せずに通り抜けるのを助ける技法だ。夜明けは遠くない。だが、夜明けに行き着く前に、あなたは暗い夜を通り抜けなければならない。そして、夜明けが近づいてくるにつれ、夜はますます暗くなる。
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このカードでは赤がひときわ目立っていて、一目で、そのテーマがエネルギー、パワー、そして強さにあることがわかります。 この人物の太陽神経叢(そう) 、あるいはパワーの中心からは明るい輝きが発せられ、そのポーズは、はちきれんばかりの力と決断を表わしています。私たちはみな、ときとして、「もう、うんざりだ」というポイントに行き着くことがあります。そのようなときは、自分を縛っている重荷と制限を放り出すために、なんでもいいから、 たとえそれが後になって失敗だったとわかるようなことであっても、とにかくなにかしなければならないように思えるものです。 もしなにもしなければ、おまえの生のエネルギーそのものを窒息させ、使えなくしてしまうぞ、と脅されるのです。もし今、「もう、たくさんだ」と感じているのであれば、これまであなたのエネルギーの流れを止めてきた、古いパターンと制限を粉々に打ち砕いてしまうリスクを冒しましょう。そうすれば、あなたはこ の「突破(ブレイクスルー)」によって生にもたらされるバイタリティーとパワーに驚くことでしょう。(read
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# by beautiful_japan | 2009-01-11 06:09 | 雑談 ライフログ

■when the sun goes down■

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■Resonant Monkey Moon(Attunement・Channel・Inspire)week 25 Time Penetrating
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# by beautiful_japan | 2009-01-10 00:00 | 雑談 ライフログ

■this will not change■

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week 24 Trasnformation of Time 
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# by beautiful_japan | 2009-01-03 00:00 | 雑談 ライフログ

■Y2K+9■

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# by beautiful_japan | 2009-01-01 00:00 | 雑談 ライフログ

■anti monopoly■

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■社会的共通資本を共有する作法
市民的成熟とは「個人がリソースを私的に所有する」経験をどれほど積み重ねても、身につくものではない。そうではなくて、「個人が私的に所有することができないし、するべきでもないもの」(それが「社会的共通資本」であり、「パブリックドメイン」であり「入会」である)をどのようにして他者と共有するか、その「やりくり」の技術を錬磨してゆくことを通じて、ひとは「市民」となるのである。 それは「競争によって他者を蹴落とす技術」にいくら習熟しても身につくものではない(当たり前である)。他者を威圧し、他者から畏敬されるだけの経済力や暴力をどうやって確保するかという戦略の延長上にもない。私が私有できず、あなたも私有できないものが私たちの生存を支えている。それをどうやってともに守るのか。社会的共通資本についての議論は(環境問題がその典型だが)「社会的共通資本を適切に管理するやり方を知っている私」に全権を委ねよという議論にすぐに転がってゆく。そういうことを言う人は「社会的共通資本」という概念をまったく取り違えている。たいせつなのは資本「そのもの」ではなく、資本を「共有する作法」だからである。
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■市場の拡大は自由の拡張という幻想
しかしポピュリズムには、資本主義社会を勝ち抜くことを積極的に肯定し、とくに独立自営者たちに共感を示すところがあったため、そのプロパガンダ性がマスメディアに乗りやすく、つながりやすく、そういうせいもあって、やがてポピュリズムはそのイデオロギーの如何にかかわりなくメディア政治化し、「ポピュラー民主主義」ともいうべき大きな力を発揮した。この勢いに80年代になって結びついたのが、新自由主義の「市場原理主義」と「民営化」路線であり、それを最大限に活用したレーガンだった。日本ではお粗末すぎてはいたが、小泉内閣がこれを利用した。これらがポピュリズムそのものであったことは、小泉劇場政治にも顕著であろう。かくて新自由主義的ポピュリズムはケインズ型の福祉国家のヴィジョンの不備を突くという大きなムーブメントをつくりあげ、公的領域を狭くして「官から民へ」を推進しさえすれば、「市場の拡大」はそのまま「自由の拡張」になるだろうという幻想をふりまいていったのだ
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# by beautiful_japan | 2008-12-30 23:54 | 宗教 vs グローバル化

■free of charge■

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■景気の後退は更に深刻化し正社員でも路頭に迷いかねない御時世なのに、来年から有料化に踏み切るという実にオメデタイ「世に倦む日日」と「天木直人のメールマガジン」。このお二方は高度成長期の恩恵を余す所なく享受しつつ、年金も過不足なく支給されるイイトコ取りの団塊の世代。片や年金はおろか給与さえままならず明日が見えない氷河期世代。何故NHKがかたくなにスクランブル化を拒否するのか?情報共有化の道を閉ざし私的な利益を選択するのは「弱者切り捨て」ではないのか?老後は無私の精神で社会貢献する程度の経済的?精神的?余裕もないなら仕方ないけど。
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# by beautiful_japan | 2008-12-27 23:54 | ゴミ箱
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■Top End(beautiful_japan)伊藤和也さん - Bottom End(fadjap)柴田秀樹 >>07(read
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week 23 Taming Mind
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# by beautiful_japan | 2008-12-27 00:00 | 雑談 ライフログ

■under the sunshine■

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week 22 Listen Again                            ■zoom
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# by beautiful_japan | 2008-12-20 00:00 | 雑談 ライフログ

■born to be wild■

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■Rythmic Rizard Moon(Equality・Organize・Balance)week 21 Mind's Release■zoom
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# by beautiful_japan | 2008-12-13 00:00 | 雑談 ライフログ

■corrugated box■

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week 20 Temple of Being                         ■shift
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# by beautiful_japan | 2008-12-06 00:00 | 雑談 ライフログ

■climbing■

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week 19 Radiant Return
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# by beautiful_japan | 2008-11-29 00:00 | 雑談 ライフログ

■Bottom End■

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week 18 Fresh Start
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# by beautiful_japan | 2008-11-22 00:00 | 雑談 ライフログ
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Overtone Peacock Moon(Radiance・Empower・Command) week 17 Arousing Joy
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# by beautiful_japan | 2008-11-15 00:00 | 雑談 ライフログ
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■13歳少女、延命手術を断る
半年の命と宣告された英国の13歳の少女が、延命策としての心臓の移植手術を拒否した。病院側は手術の実施を求めて法的手段を試みたが、少女自らが説得して断念させた。病院ではなく自宅で家族に囲まれ、普通に暮らしながら死んでいく権利を勝ち取った。

英メディアによると、英中西部ヘレフォード近くに住むハンナ・ジョーンズさんは5歳の時、白血病を患った。心臓に穴を開けて化学療法を受けるなど入退院を繰り返し、過去2年間で数回の手術を受けた。それでも心臓の10%しか正常に機能しない状態で、今年7月には医師から余命半年と告げられた。

病院側が勧める心臓の移植手術は、成功する可能性は高くなく、白血病が再発する恐れもあった。ハンナさんは失敗して病院で死ぬより、家族と暮らすことを選び、移植手術を拒否、自宅に戻った。ところが、病院側は手術の実施こそがハンナさんの命を助ける手段と思い、裁判所に提訴して家族からハンナさんを引き離す意向を伝えてきた。

これに対して、ハンナさんは「小さい時からずっと病院で、ひどい思い出ばかりだった。家族と離れたくない」と訴え、病院側に提訴を断念させたという。

娘の決断について、元集中治療室の看護師だった母のカースティさん(42)は「親にとって軽い決断ではなかった。でも、彼女の意思をかなえてあげたい。娘は、親が思うより成長していた。心から誇りに思う」と話している。【ロンドン=土佐茂生】

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■誰もがいさぎよくこの世を去ってきた。そして私たちもこの世を去らなければならないのだ。なのに、なぜそれについて悩むのか。どこに問題があるのだろう?この世に来ることに問題がないのなら、どうして去ることだけに問題をつくり出すのか。あなたが無邪気にやって来たように、去るときも無邪気に去るがいい。何も心配することはない。(read
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# by beautiful_japan | 2008-11-14 23:54 | 宗教 vs グローバル化