絶望は愚者の選択


by beautiful_japan
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【本音】子供は親の背中を見て育つ【建前】


■悠仁さま、きょう1歳に 歯が数本、伝い歩きも
秋篠宮家の長男・悠仁(ひさひと)さまが6日、1歳の誕生日を迎えた。皇室に41年ぶりに加わった親王は、伝い歩きを始めるなど健やかに成長している。宮内庁によると、3日現在の身長は75センチ、体重9285グラム。離乳も進み、上下に数本ずつ歯が生えた。

周囲が話しかけると元気な声で笑ったり、動きをまねたり。ハイハイで階段をのぼるなど活発に動き回っている。遊びの幅も広がり、長女・眞子さまや次女・佳子さまとピアノの鍵盤に触り、太鼓や木琴を鳴らす。絵本も好きで、表紙から裏表紙まで、自分で繰り返しページをめくって楽しんでいる。

誕生日前には、天皇、皇后両陛下から宮中独特の「御台(おだい)人形」が贈られた。悠仁さまのお印(高野槇(こうやまき))をあしらった台上に、愛らしい男の子の人形が立ち、秋篠宮さまが研究する鶏の親子が飾られている。人形の顔立ちなど、皇后さまが色々と気をつかって注文したという。

紀子さまは育児と公務の両立で多忙を極めている。2日間の地方公務では初日終了後にいったん授乳のため帰京し、翌朝再び戻るなどの多忙ぶり。気遣う友人に「眞子や佳子に支えてもらっている」と話している。ただ、宮家の活動が公私にわたり活発になって、あまりの多忙に女性職員らが体調を崩すピンチもあったようだ。同庁はお住まいの宮邸に隣接して2階建てプレハブを建築するなど、サポート態勢を強化している。


1歳になる悠仁さま。伝い歩きをするようになった=秋篠宮邸で、宮内庁提供

■悠仁さま心身ともに健康 
悠仁さまは、身長が75センチと、この1年で25センチほど伸び、体重も生まれたときの4倍近いおよそ9300グラムに増えるなど、健やかに成長されています。この夏には前歯が上下に2本ずつはえ始め、離乳食も朝昼晩の1日3回となって母乳の回数を上回ることもあり、離乳がほぼ完了する時期にさしかかっています。運動量もこの1か月ほどの間に目に見えて増え、つかまり立ちや伝い歩きのほか、ハイハイで階段を昇られるようになりました。自分の気持ちを表情や動作で伝えることもできるようになり、周囲の人が話しかけたりあいさつしたりすると、その様子をじっと見つめ、元気な声で笑ってこたえたり、相手の動きをまねしたりされているということです。

また、絵本がお気に入りで、自分でページをめくって終わりまでくると、再びはじめから開き直したりされています。音の出るものにも興味を示し、姉の眞子さまや佳子さまといっしょにピアノに触れたり、太鼓や木琴を鳴らしたりするほか、音楽に合わせて手をたたかれることもあるということです。天気のよい日には、ほぼ毎日、ご家族に連れられてベビーカーでお住まいの周辺を散策するなど規則正しい生活を送られていて、秋篠宮ご夫妻も生活のリズムを大切にしながら、悠仁さまが心身ともに健康に過ごすことができるよう心がけられているということです。1歳の誕生日を迎えるにあたって、悠仁さまには天皇皇后両陛下から特製の人形が贈られていて、6日は紀子さまに連れられて皇居を訪れ、両陛下にあいさつされることになっています。

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■新ドス子の事件簿(read
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by beautiful_japan | 2007-09-06 23:54 | 宗教 vs グローバル化