絶望は愚者の選択


by beautiful_japan
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カテゴリ:雑談 ライフログ( 158 )

■Push Up■

10代はぼくの原型だが、ここにもノスタルジーはない。過去の思索も体験もさほど未練もない。別に忘れ物置場に取りに行きたいとも思わない。以前絶壁の空間に足を踏み出した途端、地面がスーッと伸びた。そしてどんどん歩いた。地面も伸びた。こんな夢を見たことがあったが、「現在」は足元の下にあるだけで、歩を進めなければ未来は停止したままだ。未来は向こうからやってくるのではなく、こちらから押し出すしかない。(read

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ということで今後は新たなbeautiful-japanに傾注して行きます

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by beautiful_japan | 2009-10-28 06:32 | 雑談 ライフログ
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5時半頃裏の青い空にピンクの雲が棚引いていた。空色が落ちるとますますピンクの雲が濃くなっていった。書斎の窓からは東の空しか見えない。西の空の反映が東の空の色を決定しているのは疑いの余地がない。西の空は物凄いことになっているのではと想像すると居ても経ってもおられない といって外に飛び出しても西の空がよく見える場所はない。こういう事態にある時は最高に芸術的想像力がメチャクチャ働く。すでに一点の頭の中に絵が出きた。(read
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by beautiful_japan | 2009-09-19 23:55 | 雑談 ライフログ

われわれは、いつしか「ソーゾーする」とか「クーソーする」ということが必ずしも想像力や空想力の敗退や失態にはならないということを、すっかり忘れてしまったドーブツになっている。何かを想像すれば何かが叶うというのではない。叶わぬまでもそれでも想像しつづけていくことが、かつては少年少女の「銀河鉄道」や「秘密の花園」だったのに、いつのまにか「そこにあるもの」だけがほしくなり、「そこにないもの」にソーゾーを駆使しなくなった。

それはもったいない。どこにも面影がいなくなる。それではせっかく浮かんだ面影の行く先がない。

いったい少年少女の首の上にくっついて、目を凝らさせ耳をそばだたせている、その大きなニューロンだらけの桃のようなものは何なのか。そこはソーゾーの源泉の桃であるはずだ。それならその桃を動かして、想像することのほうが現実になり、その想像的現実がときに自分の想像すら超えていくことだって、見えてくるはずだ。そういうことが、おこっていてもいい

かつて少年少女だったころ、われわれはまさにそのことをこそ小さな桃に託していたはずである。だったら、その桃の中のイマジナリー・スクリプトを、いまなお新たに紡ぎ出していくことこそが重要だ。(read

インターネット革命が起き世界がフラット化した今クリックするだけで「そこにあるもの」は何でも見聞き知ることが出来る。携帯を手にして電話番号の暗記が不要になったように利便性と引き換えに失ってしまった「ソーゾーする力」の欠如がデフォルトな世代の知り過ぎた老成と絶望。

                      ■Michael e - Beautiful World(youtube

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by beautiful_japan | 2009-08-27 23:55 | 雑談 ライフログ

■Landing・着地■

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by beautiful_japan | 2009-08-03 13:54 | 雑談 ライフログ

■truth will come■

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week 26 Time of Bursting                     ■beforeafter
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by beautiful_japan | 2009-01-17 00:00 | 雑談 ライフログ

■help!■

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初めにお断りしておきますが別に薬物中毒でパラノイアになってる訳じゃないです。完全にシラフですし気が狂った訳でもありません。天木先生がストップ・ザ・コイズミに「反体制はいいけど権力を甘く見るな」とお言葉を寄せていたのを今更ながらに思い出しました。「すいません権力を甘く見過ぎていました。ゴメンナサイ!」等と今更言っても時既に遅いんですが、「徹底的に追い込みかかってますマジで!」しかも相手はプロ中のプロっぽくてとてもドシロウトが太刀打ち出来るレベルじゃありません。今まで陰謀論を半分信じてなかったけど世の中恐ろし過ぎ!((((;゚д゚)))ガクガクブルブル

で、私の今あってる被害なんですがこれが非常に説明しにくい。皆さんに簡単に説明出来る位なら「被害を立証出来る」んで「とりあえず」出る所に出る事は可能なんだけどそれが出来ない。12月の中旬位から「何か目の調子が悪いなあ?ドライアイ?」と思ってたら段々酷くなって、目が半分位しか開かずナミダが出て激痛が走り思考能力ゼロで時々視界の端に白い閃が走るようになって、年末に都立広尾病院の眼科で診てもらったけど「全く異常なし」ここで不可思議なのは目が痛くなるのは「私の部屋にいる時だけ」と言う事で他の部屋に行くと痛みは治まる。東京ガスの人にもチェックしてもらった暖房器具はファンコンベクターと言う温水を利用したものなので化学物資は発生しない。電気製品にも全く不具合はない。そもそも電気製品が原因で化学物資が発生したら異臭て言うか刺激臭が発生するはずだ。痛みは四六時中続く訳ではなく、あったりなかったりする。ここに10年以上住んでて今まで上の階の物音ってほとんど聞いた事なかったのに最近は頻繁に聞こえるようになった。そしてその「わざとらしい物音」と連動して目の痛みが発生する。

自分でも「この事実を信じたくない」ので何とか他の理由を見つけようとしたけど、どうしても他に理由は見つからず頻度や濃度が増えて行くので年明け早々に今度は眼底検査もしてもらったけど何の異常もない。麻酔の目薬をすると痛みは消えるので間違いなく目の表面に問題があるけど医者は全く原因が判らないと言う。初期段階ではこの部屋にいる時だけだった痛みも今では常時目喉頭に走るまでに悪化してしまった。あまりに痛みが酷く我慢の限界に達したのでエントリーを非公開にしたら数時間だけ痛みは消えた。でもしばらくすると攻撃が又始まって今度は今までにない症状が出た、右目が開かず右脳はフリーズしたような違和感。空気を入れ替えて他の部屋に避難したけどしばらく痛みが続き目は開かなかった。

それにしてもこれ原因は気体なのかな?私が住んでるアパートは一応築12年の鉄筋コンクリートなんだけど。どうなってんだかサッパリ判らん?電磁波とかのハイテク兵器とか?「何か奇病であって欲しい」と言う願いも虚しく外出すると症状は治まる。と言う訳で誰か救いの手を差し伸べて下さる奇特な方はいらっしゃいますでしょうか?このまま事態が悪化すると「自殺」しかねない状況なんですけど。て言うかほとんど誰も見てない二番煎じのブログ潰しにこれだけコストかけるもんなの?この攻撃を他に受けた人がいてもいいようなもんなんだけど聞いた事がないし。だから「こいつとうとう気が狂って電波飛ばし始めた」と他人からは見えるんだろうな。自分が第三者だったらこの話し読んでも全く信じられない。こんな与太話に比べればはるかに信憑性の高い植草先生の事件ですら半信半疑の人が大半なのに。でもこれは全て紛れもない事実なんです!自分でも信じられないけど。これが精神を病んだか身体の病気だったらどんなに楽だか。。

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by beautiful_japan | 2009-01-11 18:47 | 雑談 ライフログ

■breakthrough■

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挫折(ブレイクダウン)を、突破(ブレイクスルー) に変容させることがマスターの役割 のすべてだ。サイコセラピストたちは、ただあなたにつぎを当てて修理するだけだ。それがサイコセラピストの役割なのだ。サイコセラピストは、あなたを変容させるためにいるわけではない。あなたに必要なのはメタサイコロジー、ブッダたちの心理学だ。意識を保ったまま挫折を経験するのは、生における最大の冒険だ。挫折(ブレイクダウン)が突破(ブレイクスルー) になるという保証はなにもないのだから、それは最大のリスクだ。それはたしかにそうなる。だが、こうしたものごとは保証されえない。あなたの混沌(カオス)は太古の昔からあるひじょうに古いものだ——多くの、多くの生にわたって、あなたは混沌としていた。それには厚みがあり、濃密だ。それ自体がほとんどひとつの宇宙。だから、あなたが自分の小さな許容力でその中に入って行くと、もちろん、危険なことになる。だが、この危険に直面せずに統合された人など、これまでひとりもいなかった。個人(インディヴィジュアル) に、わけることのできないもの(インディヴィジブル) になった人などひとりもいなかった。禅、あるいは瞑想は、あなたがこの混沌、魂の暗夜をバランスを保ちながら、規律を保ちながら、油断せずに通り抜けるのを助ける技法だ。夜明けは遠くない。だが、夜明けに行き着く前に、あなたは暗い夜を通り抜けなければならない。そして、夜明けが近づいてくるにつれ、夜はますます暗くなる。
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このカードでは赤がひときわ目立っていて、一目で、そのテーマがエネルギー、パワー、そして強さにあることがわかります。 この人物の太陽神経叢(そう) 、あるいはパワーの中心からは明るい輝きが発せられ、そのポーズは、はちきれんばかりの力と決断を表わしています。私たちはみな、ときとして、「もう、うんざりだ」というポイントに行き着くことがあります。そのようなときは、自分を縛っている重荷と制限を放り出すために、なんでもいいから、 たとえそれが後になって失敗だったとわかるようなことであっても、とにかくなにかしなければならないように思えるものです。 もしなにもしなければ、おまえの生のエネルギーそのものを窒息させ、使えなくしてしまうぞ、と脅されるのです。もし今、「もう、たくさんだ」と感じているのであれば、これまであなたのエネルギーの流れを止めてきた、古いパターンと制限を粉々に打ち砕いてしまうリスクを冒しましょう。そうすれば、あなたはこ の「突破(ブレイクスルー)」によって生にもたらされるバイタリティーとパワーに驚くことでしょう。(read
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by beautiful_japan | 2009-01-11 06:09 | 雑談 ライフログ

■when the sun goes down■

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■Resonant Monkey Moon(Attunement・Channel・Inspire)week 25 Time Penetrating
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by beautiful_japan | 2009-01-10 00:00 | 雑談 ライフログ

■this will not change■

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week 24 Trasnformation of Time 
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by beautiful_japan | 2009-01-03 00:00 | 雑談 ライフログ

■Y2K+9■

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by beautiful_japan | 2009-01-01 00:00 | 雑談 ライフログ