絶望は愚者の選択


by beautiful_japan
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カテゴリ:安倍晋三先生 昭恵夫人( 60 )

■首相会見・質疑応答全文 「私がいることでマイナスに」
12日午後、首相官邸で行われた安倍首相の辞任記者会見での発言、質疑応答は以下の通り(首相の発言はほぼ語った通りに再現。記者の質問は趣旨を要約)。

本日、総理の職を辞するべきと決意をいたしました。7月29日に参議院の選挙の結果が出たわけですが、大変、厳しい結果でした。ですが、この「改革」を止めてはいけない、また、戦後レジュームの脱却、その方向性を変えてはいけないという決意で続投をしたわけでございます。今日まで全力で取り組んできたところであります。

テロとの戦い」、国際社会から期待されている活動を中断することがあってはならない。なんとしても継続していかなければならないと話しました。これは主張する外交の中核であります。この政策は、なんとしてもやり遂げていく「責任」が私にはある。この思いの中で、中断しないために全力を尽くしていく、職を賭していく、とお話をしました。職に決してしがみつくものでもないと、申し上げたわけであります。

あらゆる努力をしなければならない。環境作りにおいても努力をしなくてはいけない。一身をなげうつ覚悟で、全力で努力すべきだと考えてまいりました。

本日、小沢党首に党首会談を申し入れ、率直な思いと考えを伝えようとしたが、残念ながら、党首会談については実質的に断られてしまったわけであります。小沢代表は、民意を受けていない、とこのような批判をしたわけでありますが、大変、残念でございました。

今後、この「テロとの戦い」を継続させるうえにおいて、私はどうすべきか。むしろ、これは局面を転換しなければならない。新たな総理のもとで「テロとの戦い」の継続をしていく。それを目指すべきではないか。来る国連総会にも新しい総理が行くことが、むしろ、局面を変えていくには良いのではないか。

また、「改革」を進めていく、その決意で続投し、内閣改造を行ったわけでございますが、今の状況で、なかなか国民の支持、信頼のうえにおいて力強く政策を前に進めていくのは困難な状況であると。ここは、自らがけじめをつけることで、局面を打開しなければいけない、と判断するにいたったわけでございます。先ほど、党の5役に考え、決意をお伝えしました。政治の空白を生まないように、なるべく早く次の総裁を決めてもらいたいと、本日からその作業に入ってもらいたいと、指示しました。私の決断が先に延びることで、国会において混乱が大きくなると。その判断から、決断はなるべく早く行わなければならないと、そう判断しました。


■以下、質疑応答。
——参院選で大敗した直後に、やめるべきだという声もあった。なぜ、内閣改造を終えた今なのか。

(参院選は)厳しい結果でありました。反省すべきは反省しながら、進めている「改革」を止めてはいけないという思いで、私の進めている国造りは進めなくてはいけない。続投して、内閣の改造を行い、所信を述べさせてもらいました。しかし、「テロとの戦い」を継続していくことは重要なことであり、約束でもあり、国際公約でもございます。それを果たしていくためには私が辞することで、局面の転換をした方が、むしろよいと判断をいたしました。

——自衛隊の活動の継続は?

なんとしても改革を進めなくてはいけないと思い、全力を尽くしてまいりましたが、残念ながら私が総理であるということで、野党の党首との話し合いも難しい状況が生まれています。そして、党において、今の状況においては新しいエネルギーを生み出して、状況を打開し、そして、場合によっては新法を新しいリーダーのもとで推し進めていく方がいいのではないか、と考えました。

——国際公約と言いながら、途中で職を投げ出すのは「無責任」ではないか。

その(「テロとの戦い」の)ために、全力をつくさないといけないと考えておりました。むしろ、約束を果たしていく上で、どういう環境を作るかを考えていました。私が職を辞した方が、そういう環境ができるのではないかと。私がいることで、残念ながら(自衛隊の活動を継続させるための法を)成立させることにマイナスになっていると考えました

——国連総会までに新しい総裁を決めるのか。選び方、後継の条件は何か。

(辞意を)決断したばかりでございます。日程は決めていたわけではございませんが、なるべく早い段階で後継の総裁を決めてもらいたいと思っています。後継の総裁をとやかく申し上げることは適切ではないと思いますが、いずれにせよ、新しいリーダーとして、与党を率いて力強く政策を前に進めていってもらいたいと思います。

——戦後レジュームからの脱却の政策が後退してしまうのでは。

私が続投するにあたって、新しい国造りを進めていかなくてはいけない。その中で、戦後、原点にさかのぼって見直してしていく、レジュームの脱却も果たさなくてはいけないという思いであります。教育基本法の改正や公務員制度の「改革」等々の戦後のできあがった仕組みを変えていく。そういう挑戦をしてまいりましたし、成果もあげてきたと思います。しかし、現在の状況においては、新たな局面の打開をはかって、新しいエネルギーで前に進めていかないと、私の政策の実現も難しい状況と判断しましたが、ぜひ、この方向で進んで欲しいと思っております。

——総理の職を辞するのは、国民の目からみると逃げていると思われるのではないか。

総理の職責はたいへん重いものと考えています。そして、私も思うことを述べさせてもらいました。述べたことを実行していくという「責任」があるわけでございますが、状況において、果たしていくことが困難ならば、政治的な困難を最小限にする観点から、なるべく早く判断するべきだと結論にいたりました

——どうして所信表明をした後に辞意を表明したのか。

総理としては職責を果たさなくてはいけないと考えています。ここは、職を辞することで、局面を変えていかなくてはいけないと、判断をしましたのは、今日、残念ながら、党首会談も実現しないという状況の中で、私の約束をしたことができない、むしろ私が残ることが障害になっている、と判断したからであります

——困難な状況の原因の分析、反省点は。

反省点は多々ございます。新しい内閣において、安倍内閣として、国民の信頼を得ることができなかった。「私の責任」だろうと思います。それを原動力に政策を前に進めていくというのが残念ながら、できなかったということになります。

——党首会談の見通しは立たなかったのか。

私が民意を受けていないということが理由の一つでございます。選挙結果はやはり、大きなもの。新しい自民党のリーダーの間において、率直な党首同士の話し合いがなされると期待しております。

——「テロとの戦い」の面では、党首会談がなくても突破する道があったのでは。

私は「テロとの戦い」においては、中断されてはいけないと、シドニーで、職を賭すと話したわけであります。新法で継続をはかっていくという考えもありますが、日程的な関係で、新法ですと一時的に中断する可能性が高いわけでございます。そうならば、事実上、そうゆう状況が出てくるわけで、そう判断せざるを得ないと考えました。

今、党が新たなスタートをする方がむしろ良いだろうと。国民のみなさまに対しましても、混乱を招かない上において、なるべく早い決断がよいと判断しました

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by beautiful_japan | 2007-09-12 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人

首相官邸に入る安倍晋三首相。安倍首相は辞任する意向を固めた。参院選で惨敗したものの、内閣改造を断行することによって政権浮揚を図ったが、失敗したことが原因とみられる(12日午前、東京・永田町)(時事通信社

新党日本代表の田中康夫参院議員は「シドニーでブッシュに激励されたら『職を賭す』と強がりを言い、国内で反発を受けると『辞める』という。お坊ちゃん気分で発言する人は首相のみならずどんなリーダーにも向かない。美しくない政治、日本を世界に発信して辞任するとは語るに値しない」と話した。(朝日新聞

■Get it on, bang a gong, get it on 1.02(watch
■puyopuyo GAME OVER tetris and packman 9(watch

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by beautiful_japan | 2007-09-12 14:00 | 安倍晋三先生 昭恵夫人

最近、政治家と官僚の正しい関係は、何事であれ、政が官の上に立ち、官を好きなようにコントロールすることであるかのごときことがいわれることが多いが、それはむろん正しくない。それでは本来パブリック・サーバント(公僕)である官僚を、一部政治家のプライベート・サーバントにしてしまう。

本来のパブリック・サーバントたる官僚は、誰に対して最優先の忠誠心を持つべきなのかといえば、むろん、時の政治権力保持者に対してではなく、それより永続的な生命を持つ国家に対してである。官僚は時の権力者が命じること以上に、国家理性が命じることに従わなければならないのである

政と官の関係は、なかなか複雑で、いちがいにどうあるのが正しいといいかねるが、ひとつだけ確実にいえることは、官僚を使いこなせない政治家は大成しないということである。官僚を使いこなすとは、官僚機構を使いこなすということで、それはとりもなおさず国家機構を使いこなすということである。

官僚を使いこなすためには、国家理性の命ずるところがどの辺にあるのかをきちんと筋目立てて説明し、官僚を国家理性の言葉(論理)で説き伏せなければならない。それができなければ、田中角栄がそうしたように、官僚の下賤な欲望に火をつけて、私利私欲の世界の即物的な言葉(金銭あるいは出世欲を満たすポスト)で、官僚のハートをつかむ必要がある。

いずれにしろ、官僚の心をうまくつかんで、これをコントロールできない政治家は大政治家になれない。

安倍首相はこのあたりのこともわかっていない。ただただ権力的に官僚をおさえつけて自分の言うことをきかせることが「改革」だと思いこんでいる。これでは官僚の心がどんどん離れていくばかりだし、公約の公務員改革もうまくいくはずがない。総理大臣というのは、官僚機構の親玉そのものなのに、子分の心が親分を離れ、面従腹背におちいっていく
。これではいずれ政権が破綻せざるをえない。

政治の季節がやってきた。面白いのはこれからである。(read

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by beautiful_japan | 2007-08-28 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
おはようございます。昨日一昨日とケタ違いのアクセスがあり改めてきっこさんの影響力の凄さに驚いています。東京は久し振りに晴れ間が広がっているのでちょっと充電しに行って来ます。実はこの前久々に晴れ間が広がって陽光を浴び風に吹かれた時に「そうだ!バナー作ろう!」と閃いたのです。

なので更新は後回しになりますが、一つだけ安倍晋三首相が声高に叫ぶ「改革」についてお話します。と言っても皆様とっくに御存知の「年次改革要望書」の事です。首相が絶叫する「改革」とは何の事はない「米国による米国のための改革」でしかありません。以下の通り問題が噴出しているか、これから問題が顕在化して行くものばかりです。

・1997年 独占禁止法改正、持株会社の解禁
・1998年 大規模小売店舗法廃止、大規模小売店舗立地法成立、建築基準法改正
・1999年 労働者派遣法の改正、人材派遣の自由化
・ 2002年 健康保険において本人3割負担を導入
・ 2003年 郵政事業庁廃止、日本郵政公社成立
・ 2004年 法科大学院の設置と司法試験制度変更
・ 2005年 道路公団解散、分割民営化
・ 2007年 三角合弁が解禁

私のブログをくまなく御覧になった方はもう御存知だと思いますが、安倍晋三首相の唱える「改革」の本質を表わす決定的な写真を貼っておきます。写真をクリックするとリンク先に飛びますので御自身の目で御確認下さい。



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by beautiful_japan | 2007-07-24 09:48 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
■「消費税を上げないとは一言も言ってない。一言も言ってませんね」 
参院選公示を目前に控え、先送りされてきた消費税引き上げ論議に焦点が当たり始めた。安倍首相が5日、税率について「消費税を上げないとは言ってない」と発言したためだ。野党は早速、「上げるなら、選挙前に明示すべきだ」と反発を強め、首相側は火消しに躍起だ。6月からの住民税アップで重税感が広がっていることも重なり、選挙戦に影響を与える可能性も出てきた。

「消費税を上げないとは一言も言ってない。一言も言ってませんね」。首相は5日夜、日本テレビの番組でこう語った。さらに首相は「小沢さん(民主党代表)は基礎年金全部を税金でと言っているのに消費税は!%も上げないと言っている。私たちは一線を画している」「税制改革は近いうちに信を問うことになる」とも強調。税率引き上げに前向きともとれる発言を繰り返した。

首相は民主党が財源論から逃げているとして、その「いい加減さ」をたたく戦略だった。ところが、自民党も基礎年金の国庫負担引き上げ財源の不足分については、秋以降の抜本的な税制改革に先送り。税率据え置きを掲げる民主党を「非現実的」とたたけば、首相自身にも跳ね返るというわけだ。

■「戦う前に負けることを前提に話す気はない。結果は真っ白な気持ちで待ちたい」 
通常国会は5日閉幕し、与野党は参院選(12日公示、29日投票)に向け事実上の選挙戦に入った。年金問題が最大の争点で、与党が非改選議席を合わせて過半数を維持できるかが焦点になる。

安倍晋三首相(自民党総裁)は5日の記者会見で「党首のリーダーシップ、信頼性を問うのは当然だ」と強調しながらも、「戦う前に負けることを前提に話す気はない。結果は真っ白な気持ちで待ちたい」と述べ、選挙結果の責任論については深入りを避けた。小沢一郎・民主党代表が同日、与党過半数割れが実現できなければ代表を退く意向を表明したのと対照を描いた形で、勝敗ラインをめぐる攻防も活発化した。

安倍首相は5日夕、国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見し、参院選情勢について「たいへん厳しい情勢」と認めながらも「安倍晋三が言っていることと小沢一郎が言っていること、どちらが説得力があったのか、本当に裏付けがあったのかを問う選挙だ」と述べ、小沢氏への対決姿勢を示した。今国会で教育関連3法や国民投票法が成立したことなどを挙げ「美しい国づくりに向けて着実に土台ができている」と実績を強調。政策本位で戦う姿勢を示した。


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by beautiful_japan | 2007-07-06 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
■「年金すべて保証」誤解招く TV局難色で自民CM変更
現在放送されている自民党の参院選向けテレビCMで、当初、広告会社が提示したCM内容に民放側が難色を示し、表現の一部が変更されたことがわかった。

参院選の焦点となる年金問題について、放送中のCMでは安倍首相が「年金の全額支払いに責任を持って取り組んでいます」と語っているが、関係者によると大手広告会社が6月中旬、民放各局に提示したCM案のナレーションでは、「皆様の年金は責任を持ってすべて保証します」となっていた。

このCM案に対して複数の民放局が「すべて保証します」という表現について、「実現可能性がはっきりしない約束をしている」「視聴者に誤解を与える恐れがある」といった点を指摘。「局内の考査基準に照らして放送には問題がある」とする局が相次いだ。

日本民間放送連盟が定めた放送基準には広告表現の項目に、「視聴者に錯誤を起こさせるような表現をしてはならない」などの取り決めがあり、民放各局ではこの放送基準を基に独自の考査基準を設けている。複数の東京キー局は、自局の基準に従いCMの一部の表現を再考するよう求めたことを認めている。

自民党では当初、21日に参院選向けのポスターと同時にテレビCMを発表する予定だったが延期した。関係者によると、25日になって広告会社から修正案が民放局に提示され、各局が了承。翌26日に自民党が発表した。


■「必ず儲かる」と株購入を迫った羽賀研二 
タレントの羽賀研二(本名・当真美喜男)容疑者(45)らによる恐喝事件で、羽賀容疑者が二〇〇一年二月に被害者の男性(51)から借りた八千万円の一部で、医療コンサルタント会社の未公開株を購入していたことが四日、大阪府警捜査四課の調べで分かった。

羽賀容疑者はその後、男性に株購入を持ち掛けて代金名目で三億七千万円を受け取っていた。同課は、未公開株は借金をしてまで購入する価値があると男性に思わせ、多額の現金を引き出す狙いがあったとみている。

調べでは、羽賀容疑者は〇一年二月、同社の未公開株について男性に「一株百万円で八十株購入したい」と説明、八千万円を借りた。実際には一株四十万円で八十株を購入、残りの四千八百万円を株購入以外に使った。

その後、男性に「必ずもうかる」と同社株を購入するよう迫り、同年六—十月、三億七千万円を引き出した。ほぼ全額で男性名義の株を購入する約束だったが、一億二千万円しか使わず、残りの二億数千万円は借金返済などに充てたという。  同社は同年十一月に民事再生の手続きに入り、羽賀容疑者は三億七千万円の債務を負った。借りた八千万円のうち三千万円も未返済で、計約四億円の債務について男性を脅し、一千万円で帳消しにさせたとされる。



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by beautiful_japan | 2007-07-01 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
「さらに、今回の問題は、社会保険庁という組織の風土、そして、そこで働 く人の意識に、問題があったことは明らかです。この際、この組織を解体し、全職員に一度辞めてもらわなければ、長年続いた悪弊を断ち切ることはできません」と安倍首相(read


「さらに、現在の諸問題は、自由民主党という政権与党の風土、そして、そこで甘い汁を吸う人の意識に、問題があったことは明らかです。この際、この政党を解体し、全議員に一度辞めてもらわなければ、長年続いた悪弊を断ち切ることはできません」(read

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by beautiful_japan | 2007-06-28 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
■安倍晋三首相(右)は25日、「ヤンキー先生」として知られ、政府の教育再生会議委員を務めた義家弘介氏と自民党本部で会い、参院選比例代表への同党からの出馬を要請。義家氏も受諾する考えを正式に伝えた。(read


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by beautiful_japan | 2007-06-25 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
「安倍政権が国会延長をする本当の狙いは、投票日を1週間延ばして7月29日にすることにあるというのは本当か。7月22日より29日のほうが投票率が下がり、公明党・創価学会の組織票がモノをいうようになる——これが真の狙いではないか、という人がまわりにいる。そうだとすれば、われわれ日本国民もバカにされたものだ。日本の議会制民主主義は風前の灯火になっているのではないか。こんなひどいことをする安倍自公連立政権を許すことはできない」

私は次のように答えた。 「証拠がないのでなんとも言えないが、その見方はすでに新聞にも書かれている。多くの人が、汚いやり方だと思っている。学校が夏休みに入り、家族旅行の計画を立てている人は多い。投票日が7月29日になると投票率はかなり低下するのではないかとの見方は強いが、安倍政権の側がそれを認めているわけではない。証拠はない」(read

■そのまま関心がない、といって寝てしまってくれれば憲法改正出来るので最低投票率はいらない(read
■有権者わずか20%の賛成で憲法改正(read



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by beautiful_japan | 2007-06-22 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人
受験を経験していないということは、「忍耐力がない」「修羅場の経験がない」という風に一般的に判断されます。しかも、安倍首相は小学校からのエスカレーターです。普通に受験して成蹊大学に入っているわけではない。これは非常にマイナス点です。

安倍首相がやたらと左翼思想を批判したり、「美しい国」というようないかがわしいタイプの保守思想を喧伝したがるのも、東大学歴に対するコンプレックスなのかもしれないですね。安倍家、佐藤家には東大出身が多いですからね。東大といえば、左翼思想、丸山真男、というわけです。「家庭の事情」で教育改革をやられては非常に困るわけですが・・・・。(read

■安倍晋三首相は日本の伝統的な価値観によれば半人前(内閣府調査)(read


■苦労知らずの「仲良し官邸団」の諸君よ。参院は官邸の下負と違うんやで。参院選挙の会期延長した時は、2回とも大敗してるんやで。これぐらいの事、知っときや。ま、これはこれで頑張りますけど、任務やから。(read

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by beautiful_japan | 2007-06-21 23:54 | 安倍晋三先生 昭恵夫人